95%の風俗嬢から本名を聞くことができた悪用厳禁のテクニック



そして、最後に風俗嬢の源氏名でなく、本名を聞いておきましょう。何故本名を最後に聞くのか?最初に本名を聞くと嘘の本名を教えられる可能性があるからです。実際に私は嘘の本名を教えられた経験があります。またイキナリ本名を教えてくれる風俗嬢はそんなに多くありません。

ですが、ここまで他人に差をつけたあなたには本名を教えてくれる可能性がかなり高いです。何故、本名を聞くのかと言いますと、2回目に風俗店に行った時にこの本名を覚えていると風俗嬢に良い印象を与える事ができるからです。また、源氏名で呼ぶよりあなたと風俗嬢の距離を縮める事ができます。

こういう小さな事を積み重ねる事が大切になってきます。ではどうやって本名を聞くのか解説します。

本名の聞き方
自分から本名を名乗る
免許か名刺を見せる

本名の聞き方ですが、まずは自分から名乗って風俗嬢を安心させてから聞きます。先に相手から教えられてからの方が風俗嬢も教えやすいのです。自分の本名の証拠となるように免許などを見せると良いでしょう。自分の運転免許を見せて
男「俺、ひろしって言うんやけど名前聞いていい?」
風俗嬢「ゆりだけど」
男「違うで!本名やで」
風俗嬢「え?本名」
男「そうやでー」
風俗嬢「まゆみやけど」
だいたいこんな感じです。

運転免許を見せるのがどうしても抵抗があるのなら自作の名刺などを作ってもいいと思います。2回目に風俗嬢に会うまでしっかり本名を覚えておきましょう。もし、ここで風俗嬢から本名を聞けなかったら風俗嬢からまだ信頼されていない可能性が高くなります。逆に本名を教えてもらえたならある程度は信頼されたと思っていいでしょう。

ですので、本名を教えてもらえなかったら口説く以前の問題になりますので風俗店に通う回数が2回から3回になります。つまり2回でまた1回目の行為をして名前を聞いて3回目で2回目の行為をする事になります。

また、本名以外にも1回目に風俗嬢に会った時に手に入れた風俗嬢の情報はしっかりと覚えておきましょう。でないと2回目にまた同じ事を聞いてしまう可能性もあります。例えば住んでいる場所を1回目にも聞いたのに、2回目にも聞いてしまうなどです。そんな事になってしまったらかなり気まずいですね。そうならないようにしっかりと風俗嬢の情報はメモして覚えておきましょう。

●まとめ
源氏名ではなく本名を聞く
2回目に風俗嬢に会うまでしっかり本名を覚えておく
風俗嬢との会話で手に入れた情報はしっかり覚えておく
忘れそうならメモをする

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